アマナのビジュアルディレクター兼CGディレクターの谷合孝志さんから、プレゼンを受けた。

内容は、4月からCG制作の新会社(株)ハイドロイドの新設に伴っての業務内容について。
もともとCG部門はあったが、写真・映像制作のスキル、2D、3D、アマナイメージズ等の資産、情報を活かしつつ、それらを有機的に作用させるために、新会社を設立するそう。
企業や広告制作者が考えている「頭の中のイメージを具現化する」。
言葉にすると簡単だが、かなり高度な作業だ。
それだけにツボにはまると、プレゼンが通る確率は非常に高い。
今後、本誌でも事例を含めて紹介する予定。

右が谷合孝志さん。左は新会社(株)ヴィーダの代表取締役になられた黒川隆広さん。














