Mashup Photo-Video

Vol.6 写真の感覚を大事にしながら撮るEOS MOVIEの秘訣

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左:EOS-1D Mark IV、右:EOS 7D

講師の宮原康弘氏がEOS 7Dで撮影し、Final Cut Proで自ら編集したムービー作品。1280×720ピクセルで仕上げてある。3分4秒。※プレーヤーのボタンでフルスクリーン再生 powerd by Pixwork

日時:2010年1月25日(月)18:30〜20:00

会場アップルストア 銀座 参加無料・事前登録不要

内容
雑誌「コマーシャル・フォト」と「ビデオサロン」が主催するデジタル一眼ムービーのイベントです。

フォトグラファーがデジタル一眼ムービーを撮るなら、普段のスチル撮影のスタイルで撮りたいと思うはず。そこで、CM撮影も手がけるフォトグラファーの宮原康弘と、映像エンジニアの山本久之が、写真の感覚を大事にしながらムービーを撮る秘訣を公開します。

フォトグラファーが扱いやすい動画用の照明機材は何か、モニターの接続と動画の確認はどうすればよいか、EOS 7Dなどに搭載されている60Pハイスピード撮影機能の使いこなし、さらに最新のEOS-1D Mark IVの高感度撮影についても触れます。

出演
宮原康弘(フォトグラファー)
東京写真専門学校卒業。スタジオ77、エムアンドワイリミテッドを経て、アマナに入社。、2005年アキューブ設立。http://www.acube.jp

山本久之(映像エンジニア)
映像設備の設計・設置・導入やビデオ編集、映像技術コンサルティングなどを手がける。http://mount-q.com/

主催:ビデオサロン編集部・コマーシャル・フォト編集部

関連情報
セミナーのレポートを公開しました。 (2010年2月4日追記)

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