日時:2008年9月24日(水)18:30〜20:00
会場:アップルストア 銀座 参加無料・事前登録不要
内容:
レイヤーマスクや選択範囲といったPhotoshopの技術や知識がなくても、写真の色と光を自在にコントロールできるというNik Viveza。その実力は果たして、プロのフォトグラファーを納得させることができるのか? 写真のライティングやデジタル処理に造詣の深い玉内公一が、Nik Vivezaのテクノロジーと機能を徹底検証する。
出演者:玉内公一(たまうちこういち)

1950年 東京生まれ。ドイテクニカルフォト、コメットストロボを経て2000年独立。撮影、ライティング、デジタル処理について技術指導、講習を行っている。ポートレート分野では、コメット時代来日した米国著名写真家のセミナーやブルックス写真大学日本セミナーのライティングアシスタントをつとめる。現在、写真館分野では(社)写真文化協会誌 「写真文化」で「光と影の間に」、コマーシャル分野では玄光社月刊コマーシャルフォトに「玉ちゃんのストロボ話」連載中。科学写真分野では、奈良文化財研究所で埋蔵文化財写真講習を行っている。
日大芸術学部写真学科中退、電塾運営委員、日本写真学会 日本芸術写真学会 会員、埋文写真研究会テクニカルアドバイザー、日本写真映像専門学校非常勤講師

















