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基本の調整(1) ホワイトバランスを調整する

基本の調整(1) ホワイトバランスを調整する

全米ベストセラー・シリーズの最新刊「Photoshop CS6 Book」が日本語版となって発売された(発行:ピアソン桐原)。著者は全米Ph 続きを読む

第22回 Lightroom 4で強化された補正ブラシ

第22回 Lightroom 4で強化された補正ブラシ

3月16日、Lightroom 4の製品版がついに発売された。新機能の使用感など、今回から本格的な解説をお届けする。 続きを読む

印刷物の色を確認するためのモニター環境 〜Web制作会社ロクナナ ②

印刷物の色を確認するためのモニター環境 〜Web制作会社ロクナナ ②

トッパングループのプリンティングディレクター小島勉氏がナビゲーターを務める新連載「小島勉のカラーマネジメント放浪記」。前回に引き続いて、ロク 続きを読む

Q7. 室内照明の色温度は5000Kで揃えるべきだと聞きますが、本当は部屋を真っ暗にしたほうが良いのではないでしょうか?

Q7. 室内照明の色温度は5000Kで揃えるべきだと聞きますが、本当は部屋を真っ暗にしたほうが良いのではないでしょうか?

CRTモニターの観察条件を定めた国際規格 ISO12646では、モニターと観察者の間の照度を32 lxと規定しています。これはかなり薄暗い暗 続きを読む

Q5. モニターとプリントの色を一致させたいのですが、どうすればよいでしょうか?

Q5. モニターとプリントの色を一致させたいのですが、どうすればよいでしょうか?

モニターとプリントの色合わせにおいて、まず前提として理解しておいてほしいのは、CMS(カラーマネジメントシステム)は「色を完全に一致させるた 続きを読む

第7回 色を見るときは、色温度だけではなく演色性にも気をつけよう

第7回 色を見るときは、色温度だけではなく演色性にも気をつけよう

これまでの連載を読んでもらえば、モニターで正しい色を見るには、モニターのキャリブレーションだけでなく、環境光の色温度と照度の管理が大切である 続きを読む

ColorEdgeユーザー × 開発者 スペシャル座談会

ColorEdgeユーザー × 開発者 スペシャル座談会

茂手木秀行氏の連載「フォトグラファーのColorEdge実践術」と、小島勉氏の連載「印刷の品質を支えるプリプレスの現場から」が、ともに最終回 続きを読む

第9回 CMSのキモは光源の色温度を統一すること

第9回 CMSのキモは光源の色温度を統一すること

Adobe RGBでもsRGBでも、白色点の色温度は6500Kです。でも、印刷では5000Kが基準ですね。インクジェットプリンタなどのプリン 続きを読む