HP Zシリーズの実力

フォトレタッチから動画制作まで、全てに高い性能を発揮するHP Workstation Zシリーズ

ライジン

Z420、Z620、Z820などHPワークステーション Zシリーズは写真・映像・3DCGなどの現場で使える最先端のマシンだ。Zシリーズを試用した様々なクリエイターに、その使用感を聞く。

2012年7月、アマナグループはCGの動画と静止画をワンストップで制作できる新会社ライジンを発足させた。このライジンでは、既にインテル® Xeon® プロセッサーを搭載するHP Z800および最新のHP Z820を導入しているという。今回は既に業務で活躍しているHP Z820に加えて、エントリーモデルのHP Z420を使用してもらい、その感想をうかがった。

動画から静止画までフォトレタッチをワンストップで提供

img_products_hp_zseries03_01.jpg 渋谷パルコ 40周年アニバーサリー 店頭ポスター  企画制作:アサツー ディ・ケイ+渡辺潤平社+アマナ

──最初にライジンさんの業務内容を教えてください。

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吉川たけし氏(エグゼクティブCGデザイナー)

吉川 テレビCM、Web、交通広告、雑誌、新聞などさまざまな広告メディアに展開するCGを制作しています。もともとアマナグループには3DCGの動画制作を担うナブラという会社があったのですが、ここに広告写真のフォトレタッチなど静止画のCGに特化したクリエイターを集結させて、ちょうどこの7月で設立して1年になる会社です。豊富な経験と表現力を持ったクリエイターが連携して、動画から静止画、または静止画から動画のようにワンストップで合理的なビジュアル制作をお客様に提案するなどのメリットを生み出しています。

──ナブラというと、CM業界では高品質のCGで知られていましたよね。

吉川 そうです。ナブラを母体として、アマナグループの複数の制作会社に点在していた静止画CG部隊が、一部を除き合体したという形になります。

──ライジン全体では何人いらっしゃるんですか。

吉川 総勢87名が、さまざまなプロジェクトのビジュアル制作に取り組んでいます。そのうちフォトレタッチのチームは54名います。

──ムービーとフォトレタッチと両方やる会社って、まだそんなに多くないですよね。

吉川 我々が手がける案件には、テレビCMはナブラで、グラフィックはアマナで制作しているという例が結構ありました。そこで、これが1つの会社であれば、3Dで作った素材と撮影した素材を共有し、効率の良い制作フローを整えることができ、お客様にも付加価値の高いサービスを提供できると考え、設立されたのがライジンです、今後もっとムービーとグラフィックを連携させた案件を増やしていきたいと思っています。

グラフィック広告をベースにした動画も制作

──では、それぞれ皆さんの自己紹介をしていただけますか。

吉川 ライジンのエグゼクティブCGデザイナーという役職で、僕は主に2Dのレタッチを手がけています。アマナグループのフォトグラファーが撮影した写真だけでなく、外部のフォトグラファーによる写真のレタッチも行なったりします。

──どんな仕事をされていますか。

吉川 新聞、雑誌、ポスターなどのグラフィック広告が中心です。ライジンになってからは、ナブラと一緒になりましたし、フォトレタッチチームの中にも静止画ベースの3DCGを担う部署があることから、以前よりも3Dと絡む仕事もやるようになっています。

──ナブラと一緒になって変わった部分はありますか。

吉川 ナブラは水の表現が得意なので、グラフィック広告のシズルで3DCGが使えないか検証をしています。逆に、2Dのノウハウを動画の中でうまく使ってもらったりとか、こちらの技術をナブラに提供できたらいいなと思っています。

──動画と静止画の融合が進んでいる感じですね。

吉川 そうですね。まだまだこれからだとは思いますけど。

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堀口高士氏(シニアCGデザイナー)

堀口 僕はシニアCGデザイナーという肩書きです。やはり写真ベースで2Dレタッチをやっているんですが、最近「スチルモーション」という新しい商材を開発中です。

どんなものかと言いますと、静止画の、フィックスしたビジュアル素材を少し動かして、サイネージやWebでバナーなどにも利用できる付加価値の高い広告コンテンツを作ろうというものです。今、このプロジェクトを千葉と一緒に進めています。

CMではまだ無理なんですけど、静止画から動画を作ることにチャレンジしています。

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千葉博充氏(CGデザイナー)

千葉 僕はCGデザイナーという肩書きです。以前は動画の部署にいたんですが、今は2Dレタッチとスチルモーションの兼務という形です。

──スチルモーションについてもう少し教えてもらえますか。

千葉 たとえば、フォトグラファーがライティングにこだわって撮影した時計の写真があるとします。文字盤やガラス、金属の部品などに映り込んでいる光を一つ一つわけて、少しずつ動かして、まるで最初から光を動かしながらムービーで撮ったように見せるわけです。3Dを使わないで、どこまで本物らしく表現できるかを追求しています。

──時計の光が動くところだけを新たに作るんですね。

千葉 そのほかにも、写真に写っているキャラクターだけを動かして、ちょっとぎこちない動きを付けて可愛く見せたりとか。

堀口 今までだと、写真のスライドショーというか紙芝居的なものしかできなかったんですけど、そこに1つ演出を加えるだけで、最終的なビジュアルと連動しながら動画コンテンツを作れるところが魅力かなと思っています。

──グラフィック広告をベースにした動画ですか。

千葉 そうですね。今そういう案件が増えていて、グラフィック広告のクリエイティブディレクターやアートディレクターの方と一緒に、サイネージなどの動画を作っています。

2012年の会社設立よりもっと以前からHP Z800を導入

──社内のマシンの環境を教えていただけますか。

吉川 社員の3D/2DCGのスタッフは基本的に全員がHP Z800およびZ820を使用しています。

──そうするとHPのユーザーは50名ぐらいいらっしゃるんですね。1年前にライジンとしてスタートした時から、すでにZシリーズで揃えていたんですか。

吉川 ライジンになる前からすでに導入していました。以前はフォトレタッチでMacを使っていたんですけど、いろいろ多様化するメディアに対して対応していくために、PhotoshopとかIllustratorだけじゃなくて3Dソフトとか映像編集でも使用できるように、拡張性のあるマシン環境にしていこうということで、HP Zシリーズに移行しました。

img_products_hp_zseries03_06.jpg フォトレタッチチームの44名が集結しているフロア。

──吉川さんも、堀口さんも、千葉さんもHPワークステーションのユーザーですか。

吉川 そうですね。今はZ800を使っています。

堀口 私はすでにZ820に切り換えました。

千葉 僕はまだデータを引っ越しきれてないものがあるので、Z820のほかにMacも使っています。

──それぞれ何年ぐらいHPのマシンを使っているんですか。

吉川 僕は1年半ぐらいか2年ぐらいですね。

堀口 僕も吉川と導入時期が同じだったので、その時から使い始めています。

──それまで使い慣れていたMacの環境と比べてとどうでしたか。

吉川 Windowsになかなか慣れないっていうのが一番大変でした。日頃使い慣れているショートカットをそのまま使えるように、Macのキーボードが使えるようにカスタマイズして使い始めたんですけど、最初の1週間はきつかったですね(笑)。

Photoshopだけを使うならWindowsでもそんなに気になりませんが、Windows上でデータを移動する作業などはストレスが多くて。たとえば、Mac上だとデータをコピーする時のショートカットはcommand + Dなんですけど、Windowsだと「消去」になっちゃうんですよね。そういう違いがちょっと怖かったんですが、Windowsについていろいろ調べて、みんなと共有しながら使っていきました。

吉川 Z800は安定して動作するのが一番いいですね。Photoshopがまったく落ちないっていうのがまず大きなメリットですし、圧倒的に速い。大きなファイルを開くのも、データを変形したり、フィルターをかけたり、保存も速いですし。そこが圧倒的に魅力的だったので、1週間我慢して使ったら、いつの間にか慣れてしまいました。

堀口 僕もWindowsの操作に慣れないっていうのが最初大変だったんですけど、慣れてしまえばその後は使いやすいし速いですね。フォトレタッチのときはトーンジャンプが起きないように16ビットモードにして作業するんですが、16ビットモードでの速さが圧倒的に違いますね。そのあたりすごく効率が良くなっていると思います。

千葉 僕はMacとWIndowsで動画ファイルの書き出し検証をしたんですけど、公平に検証するためにデスクトップにそれぞれフォルダごと引っ張ってきて、そのコピー時間も含めて計算したんですけど、やっぱりZ820は速いです。ファイルを読み込んだ時にサムネールを認識するまでの時間が、Windowsではちょっとかかるんですけど、その後の作業は全然速いです。

After Effects上で、1280×720ピクセル、H.264コーデックのMP4ファイルへの書き出し時間が、Z820だと28秒だったんですけど、Mac Proだと1分43秒。リアルタイムプレビューの読み込み時間はZ820は1分38秒、Mac Proは1分46秒。これはそんなに変わらないんですけど、もしレイヤーが積み重なった複雑な合成をしているものだとしたら、もう少し差が出るんじゃないかと思います。

img_products_hp_zseries03_07.jpg サントリー CAMPARI  企画制作:アサツー ディ・ケイ+ADKアーツ+アマナ

img_products_hp_zseries03_11.jpg Z820で作業中の堀口氏。

──堀口さんもZ820をお使いでしたよね。堀口さんが先行して820を使われるようになったのは、スチルモーションの仕事をされているからですか。

堀口 そうですね。動画がちゃんとうまく扱えるか、最初に検証をする目的で僕の所に入ったんです。Z800からZ820に乗り換えたら、スピードが上がったっていうのが一番大きな違いでしたね。

──動画の仕事が増えると処理速度は気になりますか。

堀口 お客様が立ち会いのもとで作業を進める際に、MacではAfter Effectsのプレビューがすごく遅くて、プレビューの度にお待たせしてしまうということがありました。僕らは立ち会いで作業をやりつつもお客様とコミュニケーションを取って、そこでビジュアルを早く仕上げないといけないので、そういう意味ではすごく便利になりました。

千葉 僕も以前Z800を使用していたんですが、そのときはAfter EffectsのデータをWindowsとMacで共有することが難しかった。Macで作ったデータをWindowsで開いた時に、リンクが全部外れてしまうという現象がよく起きていたんです。でも、Z820ではそれがまったく起きない。

他の人が使っているZ800でも試してみたんですが、外れるものと外れないものがあったりして、はっきりした理由はわからないんですが、何かのボードとの相性とか、メモリの容量の違いがあるのかもしれません。でもいずれにせよ、改善されていてすごく助かりました。プラグインだけ入れ替えれば移動したりもできるので。

新世代のエントリーモデルZ420はフォトレタッチに最適

img_products_hp_zseries03_12.jpg ディレクターブースと呼ばれるコーナー。エグゼクティブCGデザイナーなど、ディレクター的な役割の人たちが集まっている。

──今回、吉川さんにはZ420を使っていただきました。

吉川 僕は普段、一世代前のハイエンドモデルであるZ800を使っていますが、今回は新世代のエントリーモデルZ420を使ってみました。Z800に比べると確かにスピードは若干遅くなりますが、思っていたほど気になりませんでした。僕だけじゃなくて、今Mac Proを使っているスタッフにもZ420を使ってみてもらったんですけど、感覚としては大きくスピードは変わらないけど、すごく安定しているという話でした。

フォトレタッチの仕事は1チーム10人ぐらいで取り組んでいるんですけど、その中で1個のデータサイズってだいたい2GB前後なので、Z420のスペックで十分にやっていけると感じました。

試しにMac Proとの比較をしてみました。よくやる作業ですけど、1つ2GBぐらいのデータを20個ぐらい開いて16ビット結合して保存するというバッチ処理をかけたんですけど、Macだと20分ぐらい、Z420だと14分ぐらいでした。そんなに大きな差ではないですけど、最近は媒体の数が増えたり、一度に作るビジュアルの数も増えてきているので、10GBぐらいの大きいデータをものすごく速いマシンで動かすよりも、たくさんあるデータを効率よく処理するほうが重要なんです。

うちの会社はマシンの台数が多いので、いまあるMacを全部をZ820に置き換えるというのはものすごくコストもかかる。そう考えると、動画用のマシンや、写真の大きなデータを扱う案件の多い人たちはZ820を導入して、2GB前後のデータでレタッチする人達はZ420にするのがいいかなあと感じましたね。

img_products_hp_zseries03_13.jpg HP Z420を試用中の吉川氏。

──ところで話は変わりますが、こちらのモニターの横にある小さな箱はなんですか。

吉川 ここはパフォーマンスルームという所で、お客様立ち合いのもと、制作過程の画像やプリントをチェックする場所です。ここにあるマシンはMacが1台と、それからネットワーク経由でマシンを遠隔操作できるELSA VIXELという端末を置いています。この小さな箱がVIXELです。

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写真左:離れた場所のマシンを操作できるELSA VIXEL。写真右:VIXELを経由してHP Zシリーズの環境をモニターに表示しているところ。

このVIXELの端末を使うと、それぞれのデスクにあるWindowsマシンの環境を呼び出してモニターに映すことができて、自分の慣れた環境で作業することができます。

──なるほど、HP Zシリーズのパフォーマンスをどこでも最大限に活かせる先進的なシステムですね。驚きました。

「渋谷パルコ 40周年」の写真が動くスチルモーションの事例

img_products_hp_zseries03_10.jpg 渋谷パルコ 40周年アニバーサリー 渋谷駅掲示ポスター

──最後にスチルモーションの実例を見せていただけますか。

吉川 今年の5月に渋谷パルコが40周年を迎えたんですが、そのアニバーサリーキャンペーンのグラフィックを僕の方で数十種類ほどレタッチして、渋谷駅の交通広告や店内のポスター、看板、サイネージ、DMなどいろんな媒体で展開しました。そのデータを千葉に託してムービーを作ってもらっています。

──難しかったところは?

吉川 とにかく点数はたくさんあったのですが、1点1点はそんなに大変ではなかったです。写真のトーンはフォトグラファーのこだわりが結構ありました。

千葉 人の顔はあえて出さないように、顔の上に白い文字を載せて隠していましたね。

吉川 撮影したのはアマナクリエイティブの青山たかかずです。写真は35mmフィルムで撮影してプリントしたものをスキャンして使用しています。レンズ付きフィルムなども使って撮ったりして、ちょっとラフな感じになっています。

──千葉さんにはグラフィック用のデータのまま渡したんですか。

吉川 このままだと重いので、レイヤーでデータを整理してから渡すという感じです。サイズもムービー用としては大きすぎるので、半分くらいに小さくしています。


渋谷パルコ 40周年アニバーサリー Webムービー


渋谷パルコ 40周年アニバーサリー Webムービー

千葉 ムービーはHDサイズぐらいだったんですが、それでもトリミングをどうするかを考えたりしたかったので、解像度を150〜200ppiぐらいに落としてもらった状態で、後ろの絵柄と文字が浮いた状態のレイヤーでそれぞれもらっています。40点ぐらいビジュアルをもらって、After Effectsでいろいろと組み合わせて15秒くらいのムービーを2本作りました。店頭のモニターでずっとループ再生したり、Webにアップしたりしています。

スチルモーションというのは、1枚絵の中のどこかの部分が動いているというのが基本的な考え方なんですが、媒体によっては起承転結の展開が必要になるので、ループ再生でうまくいかないものはストーリーを考えながら作っていきます。

img_products_hp_zseries03_14.jpg After Effectsでスチルモーションを制作中の画面。

千葉 動く写真という意味でよく似ているんですが、シネマグラフと呼ばれるものがあります。こちらは動画をベースにしていて、最初に動画を撮ってそこから静止画を切り出して、部分的に動画素材を動かすという考え方です。最初に動画で撮るのでお客様の予算内に収まらないこともあるんですが、スチルモーションはすでに完成しているビジュアルから作るので、コストを抑えることが可能です。「シチズン INDEPENDENT」のサイトで公開されたスペシャルムービーも、静止画から作っています。

img_products_hp_zseries03_15.jpg 「シチズン INDEPENDENT」SPECIAL MOVIE(画像をクリックしてシチズンのサイトへ)
企画制作:アサツー ディ・ケイ+アマナ

──スチルモーションは、これからライジンさんのアピールポイントになりそうですね。

千葉 同じ動画でも、CMの場合はやはり監督さんを筆頭に大勢のスタッフが関わるものなので、CMとグラフィックを連携させようと思っても、アートディレクターさんのアイディアを動画に載せるのが難しい面があるんじゃないかという気がするんですね。

それに対してスチルモーションは、グラフィックのアイディアを大事にしながらムービーを作ることができます。作業環境的にもスチルモーションのチームはすでにHP Z820を導入していますので、効率も非常にいい。グラフィックと連携したスチルモーションを、いろんなアートディレクター、クリエイティブディレクターの方に体験していただければと思っています。

──今後が楽しみですね。今日はありがとうございました。

撮影:竹澤宏


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