
SONYが誇るαシリーズなどのカメラやレンズがお出迎え
フラッグシップモデル「α1II」や「RX1RIII」、Cinema Lineカメラ「FX2」やGマスターレンズ群などの製品がずらりと並ぶ姿は壮観。
ミニ四駆を実際に撮影できるコーナーが話題

ブース内にはミニ四駆のコースを設置。想像以上に速い速度で走るミニ四駆をSONYのカメラとレンズで捕捉できる貴重な体験ができるとあって、コースは人で溢れていた。撮影方法の相談にも気軽に応じてくれていた。
南雲暁彦氏による「G Master」マクロ撮影レクチャー

FE 100mm F2.8 Macro GM OSSによる「サイエンス・アート」のテクニックを南雲暁彦氏がレクチャー。実際に「α1II」、「α7R V」にFE 100mm F2.8 Macro GM OSSを装着してマクロ体験できるコーナーも設置。
様々なポートレイト撮影ステージが充実

森をイメージしたステージAでは実際にモデル撮影が可能。「α7V」で進化した正確なAWBとクリエイティブルックの色再現を体感できる。

ブレイクダンスのパフォーマーをモデルに「α1II」での撮影ができるステージB。「α1II」、「α9III」Ver.4.00で新たに対応した「リアルタイム認識AF+」の進化が体験できる。
テーブルフォトコーナーも人気

テーブルフォトにおいて「映える写真」を撮ることは、フォトグラファーのみならず、知りたいところ。整理券が配られ、待機列ができるほどの活況ぶりだった。

【特集】ブツ撮影の設計術
4人のフォトグラファーが撮り下ろす グラス撮影のアイデア&テクニック。光をどう設計し、どの角度から見せ、どこにフォトグラファーの発想を差し込むか。
その組み立ての違いによって、同じモチーフでもビジュアルは大きく変化する。岩崎幸哉、AKANE、川端健太、南雲暁彦の4名が、共通の被写体としてシンプルなグラスを撮り下ろし。四者四様の“設計術”から、ブツ撮りの現在地を探る。
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【EXHIBITION REPORT 】
高木由利子 写真展 「Threads of Beauty 1995-2025 ― 時をまとい、風をまとう。」
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竹中祥平「ピンクとオレンジ」
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長山一樹流 違いを生み出すコマーシャル・ポートレイト 第14回 スマホで撮るポートレイト
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フォトグラファー生存戦略 vol.37 もろんのん×黒田明臣 「シャッターと発信の両立で魅力を伝える」
ほか
