
アマナは、「アートと水辺の街 天王洲アイル」で毎年開催される最大規模の入場無料イベント「天王洲キャナルフェス2025秋冬」に出展し、体験型インスタレーション「Darkroom Dialogue -あなたの視点を現像する-」を開催する。
本企画展は、氾濫するイメージの時代において、私たちは本当に“視ている”のかを問いかける。
写真を中心とした作品展示と暗室を想起させる空間を通じて、他者や自分自身と向き合い、来場者の視点が静かに立ち現れる瞬間を体験できる。
■ Darkroom Dialogue 開催概要
日程:2025年10月18日(土)11:00〜21:00、10月19日(日)11:00〜17:00
会場:天王洲キャナルフェス2025秋冬 内 特設会場(Eホール)
料金:入場無料
内容:写真を中心とした体験型インスタレーション。暗室のような空間で「視る」という行為を再考する展示。
■ 天王洲キャナルフェス2025秋冬 概要
日程:2025年10月17日(金)17:00〜21:00、18日(土)11:00〜21:00、19日(日)11:00〜17:00
会場:天王洲アイル各所
主催:Tennoz Canal Fes 実行委員会
内容:音楽・映画・アート・食で天王洲を満喫
URL:https://tennozcanalfes.com/
「アートと水辺の街 天王洲アイル」で毎年開催される最大規模の入場無料イベント、 天王洲キャナルフェス2025秋冬が開催決定!今回は、沖縄の文化とアートのまち天王洲の融合!沖縄伝統文化の魅力をお届け。
◇株式会社アマナについて
1979年に広告写真の制作会社として設立。その後、スチールや動画 (TVCM、WEB 動画等)、CG(レタッチ、3DCG、アパレル CG)といったビジュアル制作をプロデュースし提供する、国内最大規模の制作会社へと事業を拡大した。現在は、豊富なクリエイティブ資源や年間 10,000 件にのぼる案件で培ったナレッジを活用しながら、クライアント企業の価値が伝わり・人々を動かすコミュニケーション変革をクリエイティブで実現することに取り組んでいる。さらに、アマナが独自に開発した商材(ソリューション)を組み合わせることで、企業のコミュニケーション施策や DX(デジタルトランスフォーメーション)推進をサポートするなど、クライアントと共に企業の価値を高めるプロジェクトを数多く手掛けている。

【特集】ブツ撮影の設計術
4人のフォトグラファーが撮り下ろす グラス撮影のアイデア&テクニック。光をどう設計し、どの角度から見せ、どこにフォトグラファーの発想を差し込むか。
その組み立ての違いによって、同じモチーフでもビジュアルは大きく変化する。岩崎幸哉、AKANE、川端健太、南雲暁彦の4名が、共通の被写体としてシンプルなグラスを撮り下ろし。四者四様の“設計術”から、ブツ撮りの現在地を探る。
【広告特集】
YK BROTHERSのグラフィックはどう生まれたのか
Netflix 「MAKE DRAMA」キャンペーン
【EXHIBITION REPORT 】
高木由利子 写真展 「Threads of Beauty 1995-2025 ― 時をまとい、風をまとう。」
【FEATURE 】
竹中祥平「ピンクとオレンジ」
【好評連載】
Create My Book -自分らしいポートフォリオブック- CP+2026 出張編 金村美玖と写真の「今とこれから」
写真を楽しむスペシャリストたち 中野敬久 Vol.13 児玉七美に聞くプロデューサーの役割
ゼウスのスチルライフマジック 高井哲朗 vol.61 蜻蛉の翅をイメージしたアート作品のようなバングル
長山一樹流 違いを生み出すコマーシャル・ポートレイト 第14回 スマホで撮るポートレイト
GLAY CREATIVE COLLECTION 2024- VOL.22 DVD・Blu-ray「The Millennium Eve 2025 LUNA SEA|GLAY」
フォトグラファー生存戦略 vol.37 もろんのん×黒田明臣 「シャッターと発信の両立で魅力を伝える」
ほか