ブラックマジックデザインが、招待制のURSA Cine 65のお披露目イベントを開催。

Blackmagic URSA Cine 17K 65

ブラックマジックデザインでは、招待制の「URSA Cine 17K 65 Private Touch and Try Event」のお披露目イベントを開催する。

URSA Cine 12K LFやPYXIS 12Kのプロトタイプ機も展示予定となっている。

イベント概要
URSA Cine 17K 65 Private Touch and Try Event
日程:7月25日(金) 16:00~20:00
会場:WIRED STUDIO
 
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町 4-8 南平台アジアマンション 204
※下記より事前申込が必要。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdkNRXGpey2muvQKhw8CXSqGYKdO7iRZ_xu06XK5Tc2M55X8g/viewform

URSA Cine 17K 65というこの新モデルは、新しいラージフォーマットの65mmのRGBW 17520 x 8040センサーを搭載。
大きなフォトサイトにより16ストップのダイナミックレンジを提供し、交換可能なPL、LPL、ハッセルブラッドレンズマウント、業界標準のLemoおよびFischerコネクターに対応している。8TBの高性能ストレージが付いており、メディアのアップロードやBlackmagic Cloudへの同期用の高速ネットワーク機能にも対応している。

-Products
Blackmagic PYXIS
Blackmagic URSA Cineシリーズ
DaVinci Resolve Studio 20
DaVinci Resolve 周辺機材
ライツシネレンズ, IRON Glass, Tokina Vista-P40mm, GL Opticsリハウジング中判シネマレンズ, DZO FILMレンズなど


特集「LEDライト最新活用術」&別冊付録「CM・映像 キャメラマン&ライトマンファイル 2026」。

巻頭特集ではフォトグラファー福岡秀敏が俳優・田中麗奈をLEDで撮り下ろし。さらに倭田宏樹、森山将人、川村将貴、須藤絢乃による現場事例や機材検証を通して、LEDライティングの実践的な活用方法を解説。「Aputure LED 4機種 実践検証」ではCOB型、パネル型、スポット型、ストリップ型という異なる光源を用い、静物撮影で検証。光の質や質感表現の違いを比較しながら、LEDライトの特性を具体的に探る。撮影と解説は中村雅也氏が担当した。

【広告特集】King & Prince「STARRING」のクリエイティブ

2025年12月24日発売のKing & Prince 7thアルバム「STARRING」。本企画では、収録曲それぞれを“架空の映画の主題歌”に見立て、1曲につき1本の特報映像を制作するという前例のないプロジェクトを徹底取材。本編は存在しないにもかかわらず、長編映画を想定した設計で10本の特報映像とポスターを制作。さらにレッドカーペットイベントや映画館での上映会まで展開するなど、アルバムの枠を超えた大規模なプロモーションとして構築されている。特報・ポスター制作全体のプロデューサー加藤諒氏をはじめ、3人の映像監督、アートディレクター、フォトグラファーが参加。企画設計の背景と制作プロセスをそれぞれの立場から語る。

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