全世界待望のNetflix『今際の国のアリス シーズン3』がスタート!「西洋絵画」に着想を得た広告を展開!

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』は麻生羽呂原作の同名漫画を実写化した人気シリーズ。
世界90ヶ国でNetflixの視聴数ランキングTOP10入りを果たすなど、世界的な人気を博している。

シーズン1とシーズン2では全18巻の原作漫画をベースとした物語が描かれてきたが、2025年9月25日(木) から待望の配信開始となるシーズン3では漫画では描かれなかった完全オリジナルのストーリー。
プロモーションでは、この「新たなストーリー」への興味を入口に視聴者の意欲喚起や話題最大化を狙った展開がされている。

敢えて「絵画」にすることで、ファンの想像や妄想を駆り立てる。

着想を得たのが、「神の創造」や「生と死」等を描いた礼拝堂の天井画、西洋絵画。
生と死の狭間を描いた本作品に重なるのはもちろん、何より、絵画にすることで「そこに描かれているものの意味を探ろうとする=想像や妄想を誘発する」ことができる。


この絵画の力をプロモーションに使うべく「本シリーズの鍵を握るJOKER」「離れ離れのアリスとウサギ」「暗黒に導かんとする渦巻き」「不気味なオーラを放つバンダ」「何かを乞うかのようなげぇむ参加者たち」など様々な物語の断片を一枚の絵に詰め込んだ壮大な西洋絵画風キーアートを制作。このビジュアルを起点にしてプロモーションを展開した。

「 しぶやのおみくじ 」展開

また9月29日(月)~10月5日(日) 12:00~20:00には「 しぶやのおみくじ 」と称し、MAGNET by SHIBUYA109 エントランスイベントスペースにて、渋谷交差点に巨大な鳥居が出現。
作品のファンに向け、物語の世界をより楽しむことができるようにシーズン3に登場する「おみくじ」というげぇむに挑戦できる体験イベントを開催。

その他媒体展開

その他でも各地にて、プロモーションが展開される。
西洋絵画から着想を得た数々の広告から目が離せない。

◎掲出期間:2025年9月22日(月)~順次展開
◎掲出媒体:Q2ポイント、田園都市線渋谷ビッグサイネージプレミアム、
トンボリ&エビスバシシンクロ、名古屋中央コンコースサイ
ネージセット他


特集「LEDライト最新活用術」&別冊付録「CM・映像 キャメラマン&ライトマンファイル 2026」。

巻頭特集ではフォトグラファー福岡秀敏が俳優・田中麗奈をLEDで撮り下ろし。さらに倭田宏樹、森山将人、川村将貴、須藤絢乃による現場事例や機材検証を通して、LEDライティングの実践的な活用方法を解説。「Aputure LED 4機種 実践検証」ではCOB型、パネル型、スポット型、ストリップ型という異なる光源を用い、静物撮影で検証。光の質や質感表現の違いを比較しながら、LEDライトの特性を具体的に探る。撮影と解説は中村雅也氏が担当した。

【広告特集】King & Prince「STARRING」のクリエイティブ

2025年12月24日発売のKing & Prince 7thアルバム「STARRING」。本企画では、収録曲それぞれを“架空の映画の主題歌”に見立て、1曲につき1本の特報映像を制作するという前例のないプロジェクトを徹底取材。本編は存在しないにもかかわらず、長編映画を想定した設計で10本の特報映像とポスターを制作。さらにレッドカーペットイベントや映画館での上映会まで展開するなど、アルバムの枠を超えた大規模なプロモーションとして構築されている。特報・ポスター制作全体のプロデューサー加藤諒氏をはじめ、3人の映像監督、アートディレクター、フォトグラファーが参加。企画設計の背景と制作プロセスをそれぞれの立場から語る。

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