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THE WORLD DESERVES WITNESSES|フォトグラファーたちを称えるライカのグローバル広告キャンペーン第3弾

img_event_other_leica220217_1.jpgPhotographer: Elliott Erwitt / Advertising Agency: TBWA\PARIS

ライカカメラ社は、世界を目撃するフォトグラファーを「ウィットネス」と称し、その活動を称えるグローバルキャンペーン「THE WORLD DESERVES WITNESSES」を実施。この程、1年前と昨年6月に続く第3弾が発表された。

キャンペーンのコンセプトを象徴するマスター・フォトグラファーとして、第1弾のジョエル・マイロウィッツ、第2弾のスティーブ・マッカリーに続いて、今回はアメリカのエリオット・アーウィットを選出。加えて、オランダのジャスパー・ドースト、アメリカのドナート・ディ・カミッロの2名が選ばれた。

img_event_other_leica220217_2.jpgPhotographer: Jasper Doest / Advertising Agency: TBWA\PARIS

img_event_other_leica220217_3.jpgPhotographer: Donato Di Camillo / Advertising Agency: TBWA\PARIS

ライカおよび本キャンペーンを展開する広告代理店 TBWA\Parisは、撮り下ろしではなく過去の作品だけを採用するという第1弾からの方針を踏襲している。これまでの12点のビジュアルに加え、新たに3点の写真作品を採用し、プリントメディア、屋外ポスター、オンラインを通じて世界15カ国以上で展開する。

このキャンペーンに関する詳細は >こちら

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